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微妙な・・・つけたし
↓なんだか、ただの愚痴みたいだから。
ま、そうなんだけど。。。

わりと最近の話(昨年かな)。
何かの折りに、「自分の死に水をとるのはおまえだ」
みたいなことを言われたの。
それも、何度か。

その時に、
心が動かなかった、何故だか。

そもそも、私先に死にたいし。

っていう問題じゃなく、
なんかそんなこと言われても嬉しくなかった。

以来、
なんだか自分の心がわからなくなっちゃった。

今の私があるのは、ホントに「だ」のおかげなの。
でも、いえだから、
私は強くなりすぎたのかもしれない。

センセにも強い強いって言われるけど。
それって、頼れるオトナがいなかったから、
そういう風に育ったと思う。

で、オトナになって、
対処しきれなかったものが、心を蝕んでいて。

私はいつも死にたかった。

そこから救い出してくれたのは「だ」。
自分を愛してもいいんだと教えてくれたから。

でも、頼ることはやっぱり教えてくれなかった。
だから、辛いときに、余計に辛い思いを強いられた。

それでも、生きたかったから、「だ」と共に。
だから、頑張った。
強くなるように、必死で。

共に生きるってどういうことなんだろう。

今はそれがわからない。
共に暮らすことだけじゃないことはわかるけど。

弱っているときに、頼ろうとするとはねつけられる。
余計に追い詰められることを言われる。
いつしか、弱っているときには避けるようになって、
傷つくことが怖くて、思ったことを口にできなくなった。

わかりたい。
わかってほしい。

どちらも思わなくなった。
いや、わかってほしいと思わないようにしているのだ。
だから、わかりたいとも思えなくなった。

男と女の終わりがきても、
互いに人として信頼しあっているから大丈夫。

昔そう「だ」に言われたのだけど。

今も、信頼しあっているのだろうか。

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